人生後半

ブログを始めて1か月、起きたこと

ブログを始めて1か月。一度離れた経験を経て、もう一度書き始めた。誰かの何かの足しになればという思いと、書くことで過去を見直すことの意味を記録した。
仕事

定年まであと数年、何を残すか

定年まであと数年。会社から注がれる視線が少しずつ変わっていく感覚と、感情を仕事に持ち込まなくなった経緯と。残すより続けることを選んだ、50代後半の現在地を書いた。
親と実家

実家の母屋をどうするか、まだ答えが出ない

母が離れに移り、母屋は空き家になった。祖母と父と母と私が暮らした家、父が私のために建ててくれた離れ——どの選択肢も踏み切れないまま、それでも答えを探し続けている話。
親と実家

遺品整理業者を調べてみた——頼む前に知っておくべきこと

実家の片付けをいつか業者に頼むことになると思い、遺品整理業者について調べてみた。費用の目安と業者選びの注意点をまとめた。
親と実家

実家の母屋が空き家になって、やっと「空き家リスク」が自分ごとになった

実家の母屋が空き家になって数年が経つ。近所の傾いた家を見てから、「空き家リスク」がはじめて自分ごとになった。
人生後半

定年後に「何もない」にならないために、今やっていること

定年まであと数年。会社がなくなったとき、自分には何が残るか。その恐怖から、定時のあとを使って英会話・投資・ブログを始めた記録。
親と実家

妻の父の実家問題が浮上した

自分の母の問題が落ち着いてきたと思ったら、妻の父の実家問題が動き始めた。二つの実家を抱える50代後半の現実を書く。
親の老い

遠距離介護のリアル、私がやっていること

週に一度、片道1時間の実家に通っている。電話はつながらず、見守りカメラもない。50代管理職が遠距離介護の実態を書いた記録。
人生後半

英会話、三つの失敗を経て続けられるようになった話

ベルリッツ、DMM英会話、ネイティブキャンプ——三つのサービスを経て気づいた。英語力より「続けられる仕組み」を選ぶことの大事さ。
親と実家

親が元気なうちに話しておくべきこと

母が突然入院したとき、通帳も保険証書も、誰に連絡すべきかも分からなかった。「元気なうちに話しておくべきこと」を後回しにし続けた結果だった。