定年後

人生後半

退職後の一日をどう作るか

退職後の自分が怖い、と書いた続き。空いた時間そのものより、一日の形が消えることが怖い。では実際にどう一日を組むか、起床という柱・外と内の枠・体を動かす時間・終わりの区切り、さらに一週間の固定点という骨組みを、働いている今のうちに考えた記録。
人生後半

孫に何かを残したいと思い始めた

孫に何かを残したいと思い始めた。大きな財産ではなく、家族がどんな時間を通ってきたのか、祖父が何を考えていたのかを、重さではなく手がかりとして残すことを考えた。
人生後半

退職後の自分が怖い

退職後の自分が怖い。お金や制度だけでなく、会社の予定や役割が消えたあとに、自分の一日をどう扱えるのかを考えた記録。
人生後半

定年後「何もない」を防ぐために、50代でやっておくこと

定年まであと数年。会社がなくなったとき、自分には何が残るか。その恐怖から、定時のあとを使って英会話・投資・ブログを始めた記録。