50代の健康

人生後半

ずっと視力が良かった私が、老眼鏡を手放せなくなった

ずっと視力が良かった私が、40代を過ぎて老眼を感じ始め、50代後半の今は老眼鏡なしではスマホも新聞も読めなくなった。出張カバンにスペアを入れ、百円ショップの老眼鏡に助けられることもある。眼鏡が体の一部になるまでの記録。
人生後半

健康診断の結果が、年々怖くなってきた

会社の健康診断の結果を見るのが、年々怖くなってきた。若いころはどの項目もA評価だったが、中年で人間ドック、50歳を前に勧められた大腸の内視鏡検査ではポリープが見つかった。母が大腸がんだったこともあり、今は一年から一年半に一度、大腸と胃の内視鏡を受けている。慣れない検査と向き合いながら、自分の体を後回しにしないために考えたこと。